協賛

支援

ジャパン・ボウル大会®は、毎年多くの資金面でのご支援を受け、主に助成金によって開催されています。独立行政法人国際交流基金による支援は1996年から始められ、ジャパンボウルを全米規模の大会にするために支援していただきました。また、国際交流基金日米センターのご支援によりジャパンボウルの開催地域の拡大が実現しています。日本大使館そしてヒロコ・イワミ・マロット基金もジャパンボウル大会開催実現のための大きな原動力となっています。


協賛

ワシントンDC日米協会では、全米ジャパンボウル大会®開催のための資金面、その他の支援を随時募集しています。毎年ジャパンボウル出場者の95%以上が、大学で日本に留学したい、日本関連の企業に就職したいと希望しています。ジャパンボウルを支援することは、海外での日本語教育支援のみならず、次世代の日本通や日米関係を率いるリーダーの育成にもつながります。

スポンサーシップ 2018

SPONSORSHIP 2018


ジャパンボウル・サポーターズグループ(日本)

ジャパンボウルサポーターグループは2013年にジャパンボウルと本大会に出場する次世代の若者を支援するため、日本で設立されました。

http://www.jbsg.org